【卒業ソング】秋元康先生作詞、林哲司先生作曲、菊池桃子さんの「卒業〜GRADUATION〜」
卒業 卒業シーズンですね。 僕は世の中、 数ある卒業ソングの中でも、 菊池桃子さんの 「卒業〜GRADUATION〜」 が好きなんですね。 この曲、秋元康先生作詞、 林哲司先生作曲の名曲だ。 同じ80’sア...
おススメ楽曲卒業 卒業シーズンですね。 僕は世の中、 数ある卒業ソングの中でも、 菊池桃子さんの 「卒業〜GRADUATION〜」 が好きなんですね。 この曲、秋元康先生作詞、 林哲司先生作曲の名曲だ。 同じ80’sア...
コラムはじめに 「タイアップつけても売れないよ、だってドラマの主題歌やエンディングを決めても売れないんだから」 とか、業界の中では良く耳にするフレーズだ。 最近ではアーティストや、お客さんですらそんな事を言う。 タイアップの威...
連載「音楽で生きていく。」はじめに 「音楽で生きていく。」インタビュー、安原兵衛の第3回目(全5回中)。 1回目の記事はこちら! 2回目の記事はこちら! 音楽で生きていく。 安原兵衛 第3回目 ――前回の取材で、安原さんは作曲/編曲家としての将来...
連載「音楽で生きていく。」「もはや音楽は斜陽産業だ」「CDが売れないように、ビジネスとしての魅力に欠けた市場に成り果てた」など、流行/トレンドという言葉の洋服を着たがる人たちほど、現在の音楽産業に向け、知ったかぶりで辛辣な言葉を投げかける。でも、...
連載「音楽で生きていく。」はじめに 「音楽で生きていく。」インタビュー、安原兵衛の第2回目(全5回中)。 1回目の記事はこちら! 音楽で生きていく。 安原兵衛 第2回目 ――安原さんは、レコーディングスタジオで作業を行うのが当然だった時代の中、い...
連載「音楽で生きていく。」はじめに 音楽で生きていく。」インタビュー、音楽家、近藤薫の第4回目(全4回中) 1回目の記事はこちら! 2回目の記事はこちら! 3回目の記事はこちら! 音楽で生きていく。第4回 ――近藤さん自身、つねに「ミュージシャン...
コラム日常にくるまって アーティストのライブを観たり、 新人の子のレッスンを していて思うんだけど、 自分で「このくらいだろう」と 天井を作ってしまったら、 全てが止まってしまうよね。 「私たちは地方アイドルだから」とか、 「...
コラム日常のお話 先日、通院している、 鍼の先生に、治療中、 と言われました。 自分でも本当に 幸せな事ではあると思っています。 誇りを持って仕事と向き合ってはいます。 そういう時、とっさに僕は、 と答える。 本当に、考えられ...
連載「音楽で生きていく。」はじめに 音楽で生きていく。」インタビュー、音楽家、近藤薫の第3回目(全4回中) 1回目の記事はこちら! 2回目の記事はこちら! 音楽で生きていく。第3回 ――今でこそ、みずから会社を立ち上げていますが、フリーで活動して...
業界に関してはじめに 最近、少しづつ耳にするようになった「サブミッションメディア」。サブスクリプション(通称:サブスク)の未来に関心を持つ、アーティスト、レーベル、クリエイターは絶対に注目したいワードだね。 サブミッションメディアと...
業界に関してはじめに 休日に商業施設(イオンとか)をふらふらしていると、センターコート的なところでライブをやっているのを見かけた事があるでしょう。 また、アーティスト活動をしている人なら、商業施設内のステージは、音楽ファン以外の不特...
連載「音楽で生きていく。」はじめに 「もはや音楽は斜陽産業だ」「CDが売れないように、ビジネスとしての魅力に欠けた市場に成り果てた」など、流行/トレンドという言葉の洋服を着たがる人たちほど、現在の音楽産業に向け、知ったかぶりで辛辣な言葉を投げかけ...
コラムはじめに 長い間生きていると、身体のどこかが壊れてきます。 それぞれ関わっている仕事にもよるが、日常を送るために、最低限のキープしておかないといけない体調はあると思う。 僕の場合、楽器を演奏する、音楽家、ミュージシャンな...
連載「音楽で生きていく。」はじめに 「音楽で生きていく。」インタビュー、音楽家、近藤薫の第2回目(全4回中)。 1回目の記事はこちら! 音楽で生きていく。第2回 「人のために曲を作ることは、ひょっとしたら自分には向いているのかも知れない」とそのと...