【体験談】MacとWindowsの二刀流を、続けてみてたどり着いた結末。

SPONSORLINK

筆者
こんにちは、音楽家の近藤薫(@kondo_kaoru)です。

僕について。作った曲や、関わったお仕事に関してのまとめ

2018.08.07

はじめに

20年以上、Mac信者だった僕でしたが、今からちょうど1年前だったかな、YouTuberの瀬戸康史さんのレビュー動画に影響を受け!?衝動的にMobile用としてとして「Windows surface pro4」を購入した。

そもそもWindows自体、ほとんど触った事がなく、全てが新鮮だった。何が何だか分からずググったり、仲間に聞いたり、わりとあたふたした日々だった。ただ、そのうち使い勝手にも慣れてきて、WindowsがMacより大きなシェアで世界的に支持されてきたのにも納得した。

筆者
今でも、何の不自由もなく使用している。

 

ただ、仕事(音楽制作)で使用しているのは、変わらずMacです。これだけはWinに移行出来ず、いや、移行する意味がなく、ずっと同じ環境を貫いている。

SPONSORLINK



二刀流

そんな訳で、Mac、Winの二刀流をこの1年間やってみて、思ったこと!ちなみに、スマホもiPhone、タブレットもiPadを使っている。

予測はつくだろうが、全てのデバイスを連携させるならやっぱり、Apple製品に統一させた方がいい。

Dropboxや、Evernoteなど、様々なクラウドサービスで統一を試みたけど、ある程度のところまでは問題ないけど、最後の一歩で、不自由が訪れる。ソフトもWin用、Mac用と別で用意しなきゃだし。

そんな訳で今のsurface proが、ガタガタ言い出したら、モバイルもMacに戻そうと思います。いつ、ガタガタ言い出すか分からないけど。

 

でもチャレンジしていい経験になった。知らなかった事にいっぱい出会えたし。

トライをする事って、やっぱりいろいろな「意味」を得られるんだなって思った。

音楽記事書いています!

SPONSORLINK