たまたま見かけた、Martin ( マーチン ) Dreadnought Junior【ドレッドノートジュニア】を弾いてきた。

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試奏

西武新宿駅のぺぺにある島村楽器でブラブラしてた時に見つけた、Martin ( マーチン ) Dreadnought Junior【ドレッドノートジュニア】を試奏させてもらった。

いわゆる通常サイズより一回り小さいギター。トラベルギターとも言うのかな。

それくらいのサイズで言うと

「Baby tylor」「Big baby Taylor」「Mini Taylor」「little Martin」のあたりが人気で、僕も「Baby tylor」「Big baby Taylor」は所有している。

Martin ( マーチン ) Dreadnought Junior【ドレッドノートジュニア】

弦長24インチのショートスケール、通常モデルよりも全長が8センチほど小さいらしい。ボディも1センチほど薄いんだって。

  • ボディトップ:シトカスプルース単板
  • サイド&バック:サペリ単板
  • ネック:ハードウッド
  • 指板&ブリッジ:リッチライト
  • フィッシュマン製ピックアップ内蔵

まとめ

かっこいいし、ずっと弾いていたくなる感じで、さすがMartinと言える一本。「値段もMartinが11万!?」安い!と言いたくなるが、トラベルギターとして考えると、「Big baby taylor」や「Mini Taylor」の方がコスパはいいかなぁ。

ただ、サイズ的には、女の子が、ちょっと本気でやってみようというギターとしてはいいのかなと思う。ピックアップもついてるしね。

と言いつつ、買っちゃうんだろうなぁ。。

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